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最近のバックナンバーリスト紹介

毎月25日にご提供する《月刊B&M通信セット》は、2020年3月末現在219号(サービス継続期間:18年3ヶ月間)を迎えました。最近のバックナンバータイトルを以下にご紹介いたします。

◆月刊B&M通信 【会員の先生方のためのコンサルティング情報紙】

発行年月 号数 タイトル
2020年3月 219 事業主体のビジネス状況を大きく3つに分類
適切な問題意識の持たせ方から指導は始まる
◆ なぜ“計画したい”と思うほどの先行きアイデアを持てないのか? ◆
2020年2月 218 より高いマネジメント視野に立って事業を活性化するために
今、企業の経営陣や事業現場求められる姿勢
◆ 自信を持って行動するために何をなすべきかを斬新に考える ◆
2020年1月 217 新しいビジネスへの取り組み姿勢を例示して、計画経営等の
新しい取り組みへの動機付け基盤を形成する
◆ 視点を変えなければ“新しいチャンス”が見えるはずもない ◆
2019年12月 216 今後の企業経営支援の方向性のイメージベースを作るために
今後の中堅中小企業の“あり方”を概観する
◆“正解よりも納得”が“なぜ”重要になって来ているのか? ◆
2019年11月 215 事業承継をマネジメントの一環として考えさせるために
改めて捉え直す“二人三脚経営”の重要性
◆ 働き方改革が会計事務所に関わりを持つ背景 ◆
2019年10月 214 企業の経営陣が“計画志向”を取り戻すために…
ニーズ志向からシーズ志向へ着想転換を勧める
◆ 事業を熟知していなくても有効助言が可能な立ち位置 ◆
2019年9月 213 “勘”とシミュレーションの重要性を指摘しながら
勘を実現する手段として計画経営手法を謳う
◆ 人の“計り知れない”能力に改めて目を向ける ◆
2019年8月 212 貸借対照表が読めない経営者は時代の波に翻弄される?
素人でも読めるようにする貸借対照表の加工法
◆ 企業財産を把握しておかないと戦略思考もまとめようがない! ◆
2019年7月 211 贈与税・相続税の納税猶予制度による“ドアノック”で開く
会計事務所ビジネスの奥深い展開可能性
◆ 本来の意味での“事業リストラクチャリング”を語るべき時 ◆
2019年6月 210 社内組織マネジメントの基本を語りながら
会計事務所の対企業ポジションの基礎を作る
◆ 経営判断や活動実践と距離を置く“経営指導”ポジションとは? ◆
2019年5月 209 経営者が“数値に対する姿勢”を考え直す糸口を作る
月次試算表が持つ“経営上”の意味の再確認
◆ 決算上の試算表と経営上の試算表 ◆
2019年4月 208 経営者に“長い経営者ライフ”を意識させることで
計画経営意識の幅を更に広げることを狙う
◆ 計画経営、資産税対策、月次試算表での指導の一層の充実 ◆
2019年3月 207 余裕または休養の重要性を起点に
決算と計画を中心とした経営の重要性を語る
◆ 労働時間上限規制を機に、企業が今考えるべきこと ◆
2019年2月 206 たとえどんなに小さい課題や粗い内容でも
行動プランを持つことが計画経営実践の始まり
◆ 最も初歩的とも言える“計画経営”の導入法とは? ◆
2019年1月 205 企業の“稼ぐ力”強化の視点から
効果的に計画マインドを引き出す題材提供
◆ 会計事務所の指導や支援は“簡便”に済ますことも可能 ◆
2018年12月 204 敢えて情報の“真偽判定”を題材にして
情報発信上の“真摯な姿勢”を“暗示”する
◆ 情報発信者として“一味違う”姿勢のアピール ◆
2018年11月 203 企業が持つべき“交渉術”を語りながら
会計事務所が企業に更に踏む込む糸口を形成
◆ 経営意識が“薄い”と感じる経営者にも語るべき視点 ◆
2018年10月 202 経営に“一手間”かける必要性と効果を
生産性の向上テーマの視点から指導的に語る
◆ 経営者の会計事務所へのイメージを変えて行くための一里塚 ◆


◆B&Mレポート 【経営者の意識を高める気付き提供レポート】

発行年月 号数 タイトル
2020年3月 224 困難克服や飛躍的発展のための
   事業アイデアはどのように生まれるのか?
2020年2月 223 先行きに繋がる“体験的見識”の蓄積に役立つ
   業績“分析”に際して重要となる“主観”
2020年1月 222 事業革新を大げさに捉え過ぎないために…
   大きなチャンスに繋がる小さな取り組み
2019年12月 221 必ずしも“正解”に意味があるとは限らない
   正解よりも“試す材料”を提供する効用
2019年11月

220

企業の業績達成力を持続しながら確立する
   対外活動と対内運営との二人三脚体制
2019年10月

219

事業の成長力を高めるものと止めてしまうもの
   着想を変えると“異なる将来性”が見える
2019年9月

218

意思決定を支える“数値+勘”の働き
   仮定計算は“活用法次第”で意味が出る
2019年8月

217

実践的な“経営戦略”思考につながる
   改革ヒントは貸借対照表の読み方にある
2019年7月

216

激動の中でも“事業を長持ち”させる要素
   持続のためにこそ不可欠となる変化とは?
2019年6月

215

一見遠回りに感じる指針が実は成果への近道
   マネジメントとは“変化球”を投げること?
2019年5月 214 特別な企画のみならず平素の充実が必須
   見込み違いを避ける日常マネジメント
2019年4月 213 選択肢は“継続”だけではなくなった…?
   人生100年時代に求められる新たな経営観
2019年3月 212 従業員の労働時間上限規制が厳しくなる中で
   かえって求められる経営陣の余裕創造
2019年2月 211 “時はカネなり”には裏の意味があった?
   成果を出す行動促進と経営強化の秘策
2019年1月 210 時には“当期利益”より大事にもなる
   企業が“稼ぐ基盤”の形成視点を探る
2018年12月 209 的確な情報で経営判断を行うための
   情報や報告の“真偽”を見分けるポイント
2018年11月 208 交渉事を優位に展開するための分岐点は
   独特の視点に注目した“段取り力”の有無
2018年10月 207 多忙から脱却するための“意外”な着眼点
   日常的に業務の生産性を高める3つの習慣



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