【月刊B&M通信】245号(2022年5月配信)
経営者のマネジメント感覚を刺激するためにも
従業員にとっての予習と復習の重要性を指摘
◆ 予習はプラニングで復習は結果分析だから… ◆

【B&Mレポート】
人を増やさず成果を拡大したい時に考える
生産性向上のキーとなる見えにくいポイント
◇◆◇ 未知を整理しながら既知につなぐ? ◇◆◇

【ワン・ポイント・まねじめんとニュース】
日常的な実感をベースに生産性課題を捉え直す


【月刊B&M通信】244号(2022年4月配信)
今必要不可欠な社内の意識高揚を題材に
一歩進んだ“経営管理”の実践視点を語り切る
◆ 少しずつ会計事務所の支援内容を将来型にシフトするための基盤形成 ◆

【B&Mレポート】
ムダやミスの減少が進まない中で…
従業員の“意識”を高めた一見平凡な秘策
◇◆◇ 自分なりの“予測力”磨きに取り組む効果 ◇◆◇

【ワン・ポイント・まねじめんとニュース】
社内の意識を高めるための身近な“一工夫”


【月刊B&M通信】243号(2022年3月配信)
AIがあれば会計事務所は“いらない”という誤解の中で
会計事務所が関係先に《AI》を語る意味
◆ 関与先が状況の急展開に取り残されないための発想とは? ◆

【B&Mレポート】
遠い先でも別世界でもなかった
事業経営にとっての“デジタル化”の意味
◇◆◇ 正確なデータ作りが広げる大きな可能性 ◇◆◇

【ワン・ポイント・まねじめんとニュース】
イメージを一変させる身近な業務の自動化事例


【月刊B&M通信】242号(2022年2月配信)
決算なかなか現場の実情を把握し切れない経営者に
現場との“経営的対話法”の重要性を伝える
◆ 今現場の報告能力よりも経営者の聞く能力の方が大事 ◆

【B&Mレポート】
迅速で的確な経営判断のために
現場からの報告を有効なものにする対話法
◇◆◇ 日常的な《4視点》の意外な効果 ◇◆◇

【ワン・ポイント・まねじめんとニュース】
日々の経営判断を左右する最も大きな要素


【月刊B&M通信】241号(2022年1月配信)
決算書を会計や税務とは少し異なる視点で捉え直すと
経営者の“意識”を決算書に向けやすくなる
◆ 経営者の意識を捉えた後なら“指導”は格段に容易化 ◆

【B&Mレポート】
大きな“迷い”が出た時でも道が開ける
自社事業の存在感を再実感する効果とは?
◇◆◇ 決算書や月次試算表の“肉声”を聞け ◇◆◇

【ワン・ポイント・まねじめんとニュース】
経営の視野を広げる道具を持つ企業が強い


【月刊B&M通信】240号(2021年12月配信)
企業経営者に価格政策の基盤を開示しながら
会計事務所の顧問料体系見直しの共通基盤を組み立てる
◆ いったい“売れる値段”とは何を意味するのか? ◆

【B&Mレポート】
先行きインフレかデフレか即断できなくても…
極めて重要になる価格マネジメントとは?
◇◆◇ 重要ステップを踏んで価格政策を再検討 ◇◆◇

【ワン・ポイント・まねじめんとニュース】
自社商品価格の維持や値上げに勝算あり?


【月刊B&M通信】239号(2021年11月配信)
目標が立てにくい上に実践管理が難しい中で
敢えてマネジメント強化のために目標管理を語る
◆成果管理ではなく行動管理の意味と実践法を改めて捉え直す◆

【B&Mレポート】
目標設定や社内管理が難しくなる中で
注目を集め始めた《行動目標》型の経営
◇ 脱コロナ禍と労働時間制約下での業績管理の在り方 ◇

【ワン・ポイント・まねじめんとニュース】
着実に目標を達成するための発想の転換


【月刊B&M通信】238 号(2021年10月配信)
社長の高齢化ばかりが問題視されがちな中で…
広い観点に立つ事業承継と経営指導の方向性
◆ ついでに捉えておきたい“デジタル化”の本姿 ◆

【B&Mレポート】
超高齢化の中で注目され始めた選択肢
事業の“可能性”バトンタッチ方式とは?
◇◆◇ 普通の事業承継が難しくなる時に考えるべき課題 ◇◆◇

【ワン・ポイント・まねじめんとニュース】
事業承継をしない形の経営バトンタッチ


【月刊B&M通信】237 号(2021年9月配信)
大企業の経営論では語り尽くせない根本的重要課題
従業員意識変化の中で変えるべき経営者意識
◆ 1人の働き手でありオーナーでもある中小企業経営者 ◆

【B&Mレポート】
従業員の“働く意識”が変化する中で
今、会社の“利益”の捉え方を再考すべき時
◇◆◇ 事業運営の視点に立った利益と資金の把握法 ◇◆◇

【ワン・ポイント・まねじめんとニュース】
会社の利益は誰のものかという素朴な疑問


【月刊B&M通信】236 号(2021年8月配信)
昨今の情勢下での“人材活用”の視点から
経営者に“経営判断の重要性”を指摘する
◆ 経営判断への意識は経営管理と計画経営の入り口 ◆

【B&Mレポート】
イエスマンかノーマンか、それより大事な
事業転換期を救う“3つの型”の人材活用
◇◆◇ 斥候型、校閲型、軍曹型 ◇◆◇

【ワン・ポイント・まねじめんとニュース】
新しい経営感覚から捉えた“適材適所”


【月刊B&M通信】235号(2021年7月配信)
創造性やヴィジョンという周知の言葉から
マネジメントに対する《前のめり》姿勢を誘う
◆ 創造力は時の流れの中で実感される ◆

【B&Mレポート】
事業の潜在的なパワーを引き出す
ヴィジョンや創造力のビジネス上の活用法
◇ クリエイターだけがクリエイティブなのではなかった… ◇

【ワン・ポイント・まねじめんとニュース】
行動が必要なのに前に進めない時のヒント


【月刊B&M通信】234号(2021年6月配信)
新しい先にも既存先にも積極的にアプローチ
計画経営の業務支援をシンプル化してしまおう
◆ あまりに形式化し過ぎた計画手法を細分化 ◆

【B&Mレポート】
品質や価格だけでは勝負ができない?
顧客への“知恵や知識提供”の現状打開効果
◇◆◇ 脱“餅は餅屋”的な発想 ◇◆◇

【ワン・ポイント・まねじめんとニュース】
売れない原因は顧客の見識不足にもある…?


【月刊B&M通信】233号(2021年5月配信)
小手先発想が通用しにくくなった状況下で…
経営者に学びと相談の姿勢の重要性も伝える
◆ 経営者が失ってはならない“意識”の原則論 ◆

【B&Mレポート】
どうにも先が読めないコロナ禍の下で
予言や心配よりも役立つ経営技能とは…?
◇◆◇ いかなる事態にも可能性を見出す視点と技能 ◇◆◇

【ワン・ポイント・まねじめんとニュース】
経営上で今後の予想より大事なものとは?