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成果事例のご紹介

当会のB&Mレポートは、2002年の創刊以来、様々な成果報告を頂戴しています。そんな中から、《事例》を一部ご紹介させていただきます。

【Case−1】経営レポートが経営者への動機付けに役立っている

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A会計事務所では、『経営レポート(B&Mレポート)では、日常的な業績管理や経営計画の必要性などについて、身近な事例を使って問題提起しているので、経営者を動機付けるツールとして役立っている』のを実感しているそうです。

A先生からは先日も、『レポートを読んだ顧問先の後継者を通じて、経営計画の相談があり、新たな契約に結びつきました』とのご報告を頂きました。

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【Case−2】会の教材を活用して《提案イメージ》がわいた!

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B会計事務所では、【単年度計画・予実管理提案キット】を有効にご活用されています。
所長のお話によると、『この小冊子に反応してくれる経営者は、はっきり言って良質とのことで、HPや金融機関や保険会社などを通じて、小冊子の案内文を配布し、希望者を募集する活動が、良質の見込み先発掘につながっているそうです。

B先生によると、『今まで経営計画の提案の仕方が分からなかったのですが、この提案キットにはクロージングツールのひな形や、どのような話をすればよいかが分かるCD講座等がセットされていて、提案のイメージがわきました。』とのことで、見込み先への提案活動にも積極的に取り組まれています。

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【Case−3】金融機関からの紹介獲得に役立っている!

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C会計事務所では、近隣の金融機関支店長との関係形成に、経営レポートを活用されています。最初の訪問の際に、『うちの事務所は、こんなマネジメント情報提供をしていましてね…』として、経営レポートを数部置いて来られるそうです。また、面談機会がない時でも、月に一度『今月はこんな話題のレポートです』と、郵送するようにしているそうです。

こうした継続的な働きかけを続けていると、面談した際には『いつも情報をありがとう』と好感触を示されることも少なくないそうです。更には、レポートを興味を持って読んでくれている支店長とは、《共通の話題》があって、《経営のつっこんだ話ができる》効果を感じているそうです。

先生曰く『何か特別なことをしているわけではないのだが、いつの間にか経営に熱心な先生だという評価につながり、紹介案件の方も順調です』とのことでした。

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【Case−4】(職員に任せている)顧問先と所長の関係を繋いでくれている!

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D会計事務所最近では、職員に任せる企業が増えるにつれて、所長であるD先生と顧問先企業社長との関係が薄れていくことを危惧されていたそうです。

そこで、『顧問先に、職員個人ではなく、“事務所”とのつながりを意識してもらいたい』と思い、情報発信を始めることにしたそうです。

D先生曰く、『その効果は想像以上』だそうで、『毎月の経営レポートが“共通の話題”を提供してくれるから、私が訪問しなくても、メールや電話でコミュニケーションがしやすくなった』のだそうです。

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【Case−5】セミナーからクロージング案件が生まれた!

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E会計事務所のE先生は、定期的に医療機関向けの事業承継セミナーを開催されていましたが、全くクロージングをしていなかったそうです。

そんな中で、当会の教材『セミナーストーリーの作り方』を導入され、どんなセミナー内容が経営者の行動(相談→契約)につながるのかが分かり、早速、テキストを修正したそうです。

その結果、1度のセミナーでいきなり《クロージング案件》2件を獲得することができたと、お喜びの成果報告をいただきました。

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【Case−6】開業時の顧問先開拓を強力にサポートしてくれた!

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F会計事務所のF先生は、独立開業に際して、少しでも関係がある企業約200社に、挨拶状をつけてB&Mレポートを配布する活動を開始されました。

その結果、『ただ、毎月お手紙を書くつもりで送付状を書いて、それと一緒にB&Mレポートを送っただけなのですが、半年ぐらい継続しているうちに、いつの間にか事務所をやっていけるだけの顧問先を開拓することができました』とのことです。
 
開業当初はとにかく営業しなければなりません。しかし、企業への働きかけが、顧問契約を目的とした“売り込み”であれば、最初の関係形成の段階でつまずくケースもあり得ますが、《経営レポートの提供》という働きかけは、関係形成を強力にサポートしてくれるようです。

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【Case−7】経営者にどんな話をすればよいかのアイディアが湧く!

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G会計事務所のG先生は、会員向け月刊誌『B&M通信』を毎月熟読され、今後の展開を考える上で役立てていらっしゃいます。特に、『日常業務の発想を転換したり、コンサルティング力向上に有益な示唆が多い』とおっしゃっていただきました。

また、会で提供する《CD講座》を移動中の車の中で繰り返し聞いていると、『今度、あの経営者にこんな話をしみようと、経営者に話したくなる内容のアイディアが湧く』とのことです。

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